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Risorgimento! 祖国再興

野村秋介の元秘書とその友人達が、思想・信条・性別に拘らず、図画・檄文・詩歌・犯行声明・散文・随筆・運動予定/報告を発表
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2015年09月17日

平成27年 9・29反中共デー東京大会

[日時]

9月29日(火)雨天決行
午前11時〜集会開始
正午〜行進出発


[場所]

三河台公園(東京都港区六本木4−2−27/六本木通り沿い/俳優座の横)


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


 日本を愛する皆さん!
 アジアを想う皆さん!
大東亜戦争は聖戦です。侵略戦争ではありません。欧米列強の魔手から、祖国日本の独立を守る為、同胞アジアを解放する為、起ち上がった戦争が大東亜戦争です。矢尽き刀折れ敵に降する無念の結果となりましたが、日本人が未来永劫に誇るべき戦争です。一億慟哭の昭和20年8月15日から、本年は70年を迎えました。降伏から占領と、昭和27年4月28日のサンフランシスコ講和条約の発効まで、我が国と連合国との戦争は続きました。武力戦争から思想戦争へと移りましたが、我が国は思想戦争にも完敗してしまいました。領土も軍備も失い、憲法も歴史も奪われたまま、奴隷的平和と物質的繁栄のみに価値観を置く我が国の惨状は正視できるものではありません。しかし、日本は私たちにとって愛する大切な祖国です。祖国を守る為、私たちは戦います。
 「中国共産党」が支配する「中華人民共和国」すなわち中共は、「反日」「共産」「中華」の三悪国家であり、敵国です。昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。この間、主権侵害、内政干渉、領土・領海・領空の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。中共の脅威に晒されているのは、我が国だけではありません。満洲、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなどに対する侵略・虐殺・苛政。台湾に対する併呑の野望。中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
私たちは草莽とはいえ、興亜憂国の志士と自負しています。この重大な危機を坐視する事はできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、私たちは中共との国交断絶を目指して、9・29反中共デーを開催しました。昨年も東京だけではなく、北海道(札幌)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されました。本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友の皆さんが共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。勝利を信じて、闘いましよう。


[合意事項]

@国旗の掲揚は大歓迎します。また、旭日旗やZ旗の掲揚も歓迎します。

A台湾やチベットなど中共と戦っている国々の方が、ご自分の国家や民族を象徴する旗を掲揚する事は歓迎します。

B超党派の運動の為、会旗など団体の旗を掲揚する事は禁止します。

C拡声器の持参は歓迎します。

D車輛での参加はご遠慮ください。


[連絡事項]

本年も東京大会だけではなく、北海道大会(札幌)も、中部大会(名古屋)も、関西大会(大阪)も、九州大会(福岡)も、開催される予定です。


[呼び掛け]

平成27年9・29反中共デー東京大会共闘委員会

事務局 〒170−0003
      東京都豊島区駒込6−27−11(三澤浩一方)
      電話&FAX03−3918−9524
      携帯電話090−2622−4242
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2015年08月18日

孤忠留魂之碑

映画「日本の一番長い日」が改めて作られましたが、その主要な登場人物として、「宮城事件」の首謀者と呼ばれる陸軍の畑中健二少佐がいます。

「孤忠留魂之碑」という畑中少佐ら四士の慰霊碑が、東京都港区愛宕の青松寺に建っています。

僕が孤忠留魂之碑に初めてお参りしたのは、もう二十年前になるのでしょうか。

我が母校、拓殖大学の理事長を勇退された椋木瑳磨太先生のお供をしてでした。

8月14日に孤忠留魂之碑をはじめ、現在の防衛省の敷地など都内各地にある慰霊碑を巡拝いたしました。

畑中少佐については、陸軍の先輩にあたる拓殖大学海外事情研究所所長をつとめられた吉原政巳先生から伺う機会もあり、今では貴重な経験だったと、両先生には感謝いたしております。

さて、孤忠留魂之碑ですが、青松寺本堂裏にある愛宕山の墓地に建てられています。

山を登ると墓地の門が2ヵ所ありますが、そこにはお花やお線香を取り扱うお店もありますから、お尋ねになるとよいでしょう。

墓地が分からない場合もあるでしょうから、寺務所でお尋ねすれば間違いないと存じます。

孤忠留魂之碑の隣には、「旧山口藩出身御親兵死没者合祀之碑」、そして、肉弾三勇士の像(お一人のみになっています)や碑も並んで建っています。

孤忠留魂之碑は、畑中少佐らの至誠を後世に伝えるものと存じます。

1人でも多くの方に知っていただきたいと存じ、ご案内申し上げます。

下記は、孤忠留魂之碑に記されているものですので、ご紹介いたします。


【表面】
國體護持 孤忠留魂之碑

【裏面】
[上段]
陸軍中佐 椎崎二郎
陸軍少佐 畑中健二
陸軍少佐 古賀秀正
陸軍大尉 上原重太郎
[下段]
 大東亜戦争終結に際し 護るべからざる講和条件即ち国体護持の確認こそ日本国民の果たすべき責務なりとし 上記四士は畑中健二主導のもとに近衛師団の決起を策し 大事去るや従容自決す これ宮城事件なり
 その孤忠留魂の至誠は神州護持の真髄といふべく 仰いで茲にこれを継述せんとするものなり
 昭和五十九年秋 有志建之


以上、お知らせいたします。

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2014年09月08日

≪平成26年 9・29反中共デー東京大会 ご案内≫

 日本を愛する皆さん!
 アジアを想う皆さん!
欧米列強の魔手から、祖国日本の独立を守る為、同胞アジアを解放する為、起ち上がった大東亜戦争でしたが、矢尽き刀折れ敵に降する無念の結果となりました。屈辱の昭和20年8月15日から、来年の平成27年8月15日は70年を迎えます。降伏から占領と、昭和27年4月28日のサンフランシスコ講和条約の発効まで、我が国と連合国との戦争は続きました。武力戦争から思想戦争へと移りましたが、我が国は思想戦争にも完敗してしまいました。領土も軍備も失い、憲法も歴史も奪われたまま、奴隷的平和と物質的繁栄のみに価値観を置く我が国の惨状は正視できるものではありませんが、私たちにとっては愛する祖国です。どのような姿であっても、愛する祖国を守る為、私たちは戦います。
 「中国共産党」が支配する「中華人民共和国」すなわち中共は、「反日」「共産」「中華」の三悪国家であり、敵国です。昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。この間、主権侵害、内政干渉、領土・領海・領空の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。中共の脅威に晒されているは、我が国だけではありません。満洲、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなどに対する侵略・虐殺・苛政。台湾に対する併呑の野望。中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
私たちは草莽とはいえ、興亜憂国の志士と自負しています。この重大な危機を坐視する事はできません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、私たちは中共との国交断絶を勝ち取る為、9・29反中共デーを開催しました。昨年も東京だけではなく、北海道(札幌)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されました。本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友の皆さんが共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。勝利を信じて、闘いましよう。


[日時]

9月29日(月)雨天決行
午前11時〜集会開始
正午〜行進出発


[場所]

三河台公園(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)


[合意事項]

@国旗の掲揚は大歓迎します。また、旭日旗やZ旗の掲揚も歓迎します。

A台湾やチベットなど中共と戦っている国々の方が、ご自分の国家や民族を象徴する旗を掲揚することは歓迎します。

B超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。

C拡声器の持参は歓迎します。

D車輛での参加はご遠慮ください。


[連絡事項]

本年も東京大会だけではなく、北海道大会(札幌)も、中部大会(名古屋)も、関西大会(大阪)も、九州大会(福岡)も、開催される予定です。


[呼び掛け]

平成26年9・29反中共デー東京大会共闘委員会

事務局 〒170−0003
      東京都豊島区駒込6の27の11(三澤浩一方)
      電話&FAX03−3891−4510
      携帯電話090−2622−4242
ラベル:政治 愛国
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2013年09月18日

平成25年 9・29反中共デー東京大会 ご案内

「中国共産党」が支配する「中華人民共和国」すなわち中共は、「反日」「共産」「中華」の三悪国家であり、敵国です。我が国土である尖閣諸島を侵略しようと妄動する中共は、撃ち破らなければなりません。
昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。この間、主権侵害、内政干渉、領土および領海の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。中共との友好は断じて存在しません。
中共の脅威に晒されているは、我が国だけではありません。満洲、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなどに対する侵略・虐殺・苛政。また台湾に対する併呑の野望。さらに中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
我々は草莽の有志として、祖国の危機を坐視できません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、我々は中共との国交断絶を勝ち取る為、9・29反中共デーを開催しました。昨年は東京だけではなく、北海道(札幌)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されました。
本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友が共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。勝利を信じて、闘いましよう。


[日時]

9月29日(日)雨天決行
午前11時30分〜集合
正午〜出発


[場所]

三河台公園(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)


[合意事項]

@国旗の掲揚は大歓迎します。また、旭日旗やZ旗の掲揚も歓迎します。

A台湾やチベットなど中共と戦っている国々の方が、ご自分の国家や民族を象徴する旗を掲揚することは歓迎します。

B超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。

C幟や幕などを持参することは認めますが、会名などしか記されていないものは認めません。ただし、会名が記してあっても、主張が大きく記されており、会名が小さいものについては認めます。

D拡声器の持参は歓迎します。

E車輛での参加はご遠慮ください。

F徒歩行進に適さない服装や履物での参加はご遠慮ください。

G写真や動画の撮影は認めます。顔などが写されることに差し障りがある方はマスクやサングラスなどの自衛手段を取ってください。


[連絡事項]

本年も東京大会だけではなく、北海道大会(札幌)も、中部大会(名古屋)でも、関西大会(大阪)でも、九州大会(福岡)でも、開催される予定です。


[呼び掛け]

9・29反中共デー東京大会共闘委員会

事務局 03−3918−9524(三澤浩一)
posted by 丸三家パスタ at 20:40| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年10月24日

《がんばれ展転社》

展転社は小さい出版社ですが、本日(平成24年10月23日)の産経新聞で報じられているように現在、「中国」という大きな敵と戦っています。

言論を武器として勇戦奮武する展転社に感謝と尊敬の意を表します。

日本の主権と言論の自由を守るため、展転社を支援することを呼びかけます。

【三澤浩一】

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☆☆☆☆☆☆☆

とんでもない裁判が始まろうとしています

いわゆる「南京事件」について、多年にわたり真摯な研究成果を世に問うてきた展転社にとんでもない訴状が送り付けられました。内容は、平成18年8月23日「南京市玄武区人民法院」における、いわゆる「南京裁判」の判決(原告・夏淑琴に被告・展転社及び松村俊夫は精神損害につき慰謝料として人民元800,000元=日本円10,232,000円[提訴当時の為替相場1元12.79円で計算]を賠償せよ)に対して、その強制執行を請求するもので、ようするに"取り立て"訴訟です。
『「南京虐殺」への大疑問』(松村俊夫著、展転社刊)は、当然ながら我が国で刊行されたものであり、シナ語で書かれたわけではありません。著作権版権を無視して海賊版を作ったのはシナ人自身です。それが名誉棄損などとは片腹痛いと言わざるを得ないのですが、周知の通り国際規範の通用しない民族性であり、また日本国内にも原告を支援すると称して後押しし、日本人を売ろうとする勢力(日本国籍)がいることも事実です。
そもそも国際裁判管轄権がない中国の法廷に出廷する義務などなく、国際法上裁判そのものが成立しません。また我が国の民事訴訟法第118条「外国裁判所の確定判決の効力」4項(詳しくは民事訴訟法参照)のどの項目にも該当しません。特に日本と中国の間には「相互保証」のないこと、つまり中国の裁判所の判決は日本で執行できず、日本の裁判所の判決を中国で執行することもできません(大連中級人民法院1994年[平成6].11.5決定、大阪高裁平成15.4.9判決判時1841号111頁)。
したがって常識で考えれば原告側の請求は、ただちに棄却されてしかるべきです。もしこのような請求(中国で判決確定→日本で強制執行)が判例として確定してしまったならば、今後わが国の「言論の自由」はもとより、企業活動なども極端に制約されてしまうでしょう。今般の"反日暴動"に際しても、責任は日本にあると放言し何ら恥じることのない隣国なのです。
ことは一出版社の問題ではありません。そこで第1回目の裁判日時と報告決起集会をお知らせいたします。ご多忙中恐縮ですが、皆様のご参加をお願い申し上げます。

◇◇◇◇◇

「南京裁判」執行判決請求訴訟(第1回)

と き:平成24年11月9日(金)午後1時30分

ところ:東京地裁601号法廷

※傍聴できます。原告側も動員してきますので、お時間ある方はぜひ抽選にお並びください。1時前には地裁前玄関にお越しください。

◇◇◇◇◇

「南京裁判」展転社を支援する報告決起集会

と き:平成24年11月14日(水)午後7時開会(6時30分開場)

ところ:文京区民センター2A会議室(定員:300名)
    都営地下鉄三田線・大江戸線「春日」駅A2出口(区設真砂小売市場2階)

登壇者:伊藤哲夫、稲田朋美、花田紀凱、藤岡信勝、水島総、宮崎正弘(予定/敬称略)

弁護団:高池勝彦(団長)、荒木田修、尾崎幸廣ほか計18名(敬称略)

入場無料

◇◇◇◇◇

「南京裁判」展転社を支援する会(会長・阿羅健一)

〒102−0093

東京都千代田区平河町2−16−5−302
高池法律事務所気付

電話090−7725−6256(事務局長・福永武)

郵便振替口座00170−1−679142「展転社を支援する会」

☆☆☆☆☆☆☆

【参考資料】

産経新聞(平成24年10月23日)

from Editor

南京取り立て裁判の怪

 11月9日に東京地裁で奇妙な裁判が始まる。ある老中国人女性が日本の出版社と日本人著者を訴えているのである。
 この女性は1937年のいわゆる南京事件の被害者だとして、これまで、さまざまな証言をしているが、その内容に矛盾があるとして、日本人研究者が疑問を呈した著書を日本で刊行した。ところが中国人女性は、言論で反論したり、事実関係で争うことをせず、「精神的苦痛を受けた」として著者と展転社という日本の出版社をなんと南京の人民法院に訴えたのである。南京の法院は日本人著者に召喚状を送ってきたが、召喚に応じる義務はなく、出廷しなかった。南京の法院が訴えを認めないはずはなく、即日、両者に日本円で500万円を超える賠償を命じる判決が下った。
 日本と中国は裁判の「相互保証」の取り決めがないため、判決を日本で執行することはできない。ところが、この中国人女性は、こともあろうに東京地裁に強制執行を求める訴訟を起こしたのである。いってみれば南京で下った損害賠償金を、取り立てられるように日本の裁判所に訴えてきたのである。その裁判が始まるのだ。
 南京事件の被害者と名乗る他の女性も、同じ展転社の書物や著者を訴えているが、それは東京でのことだ。もし、今回の裁判で中国人女性の訴えが認められると、南京の法院で一方的に下された判決が、日本でも有効とされ執行されるという、とんでもないことになってしまう。
 こういっては何だが、展転社は社員数人の弱小出版社である。しかし、これまで南京事件を疑問視する多くの出版物を刊行してきた。歴史の真実を伝えることを使命としているからだろう。弱小だから資金はない。中国側がそこを突いてきているのは明らかだ。その証拠に他の出版社に対しては訴訟を起こしていない。弱いところから攻めようというのだろう。
 もし、とんでも判決が出れば、言論の自由は消し飛び、出版社の命運は尽きる。中国で一方的に下された判決が日本で執行されるなどということが許されていいはずがない。
 そこで有識者が立ち上がって「南京裁判 展転社を支援する会」が発足した。会長は評論家の阿羅健一氏である。同会は裁判費用をふくむカンパを募っている。郵便振替口座は「00170−1−679142 展転社を支援する会」。(編集委員 大野敏明)
posted by 丸三家パスタ at 06:33| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年09月12日

《 平成24年 9・29反中共デー東京大会 ご案内 》

《 平成24年 9・29反中共デー東京大会 ご案内 》


「中国共産党」が支配する「中華人民共和国」すなわち中共は、「反日」「共産」「中華」の三悪国家であり、敵国です。我が国土である尖閣諸島を侵略しようと妄動する中共は撃ち破らなければなりません。
昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立しました。本年は所謂「日中国交正常化」40年となります。しかし、中共との友好は断じて存在しません。主権侵害、内政干渉、領土および領海の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきました。
中共の脅威に晒されているは、我が国だけではありません。満州、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットなどに対する侵略・虐殺・苛政。また台湾に対する併呑の野望。さらに中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共の存在は、アジア全民族の脅威であり、人類の敵と断言できます。
我々は草莽の有志として、祖国の危機を坐視できません。平成14年9月29日、所謂「日中国交正常化」30年の秋、我々は中共との国交断絶を勝ち取る為、9・29反中共デーを開催しました。昨年は東京だけではなく、北海道(札幌)でも、東北(仙台)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、反中共デー闘争は展開されました。
所謂「日中国交正常化」40年のとなる本年も「9・29反中共デー」の旗の下、勝利を目指して、同志道友が共に起ち上がり、共に闘う事を熱望します。勝利を信じて、闘いましよう。


[日時]

9月29日(土)雨天決行
午前11時〜集会開始
正午〜行進出発


[場所]

三河台公園(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)


[合意事項]

@国旗の掲揚は歓迎します。また、旭日旗やZ旗の掲揚も歓迎します。

A台湾やチベットなど中共と戦っている国々の方が、ご自分の国家や民族を象徴する旗を掲揚することは歓迎します。

B超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。

C幟や幕などを持参することは認めますが、会名などしか記されていないものは認めません。ただし、会名が記してあっても、主張が大きく記されており、会名が小さいものについては認めます。

D拡声器の持参は認めます。

E車輛での参加はご遠慮ください。

F徒歩行進に適さない服装や履物での参加はご遠慮ください。


[連絡事項]

本年も東京だけではなく、北海道(札幌)でも、東北(仙台)でも、中部(名古屋)でも、関西(大阪)でも、九州(福岡)でも、開催する予定です。


[呼び掛け]

9・29反中共デー東京大会共闘委員会

事務局 03−3918−9524(三澤浩一)
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2012年06月11日

奉悼

三笠宮寛仁親王殿下薨去の悲報を拝しまして謹んで奉悼の誠を捧げます

臣 浩一


◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆


三笠宮寛仁親王殿下の「斂葬の儀」は、6月14日(木)午前10時より、豊島岡墓地(東京都文京区大塚)におきまして執り行われます。

一般拝礼は第1回目が午前11時40分より午後0時30分まで、第2回目が午後1時30分より2時30分までです。

また、豊島岡墓地の御墓への一般参拝は6月17日(日)と18日(月)の両日、午前10時より午後3時までとなっています。

弔問記帳は、赤坂御用地にございます寛仁親王邸内の仮設テントに設けられました記帳所におきまして、午前9時から午後7時まで受け付けられております。

入退出門は南門(青山通り沿い)となっています。

なお、弔問記帳の受付は、明後日13日(水)までとのことです。

明日12日(火)と明後日13日(水)は午後4時までとなっています。

以上の件について、詳細は宮内庁のホームページ(http://www.kunaicho.go.jp/index.html)をご参照ください。

【三澤浩一】
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2012年05月27日

《★★中共★訪日団★★》

日中国交樹立40年を記念して「暖流」というドキメンタリーが、中共で作られたそうです。

「親日」の内容だから…と、日中協会も多額の寄付をした作品だといいます。

この作品についてはインターネットで「暖流」「日中」と入れて検索すると、すぐに出て来ますので、ご参照ください。

中日国交樹立40記念「暖流」組織委員会なる中共の組織が5月28日(月)から6月2日(土)までの予定で訪日します。

胡徳平さん(故・胡耀邦の長男)と周乗徳?さん(故・周恩来の姪)を主役とする50名の訪日団で、ホテルニューオータニに宿泊しながら、東京都や山梨県で活動する予定となっています。

我が国側の中心的な人物は川阪進治さん(アジア太平洋経済環境研究会会長)と川阪実由貴さん(株式会社エム・ケイ・ツー代表取締役)という2人です。

主な日程は下記の通りとなっています。

28日(月)の夜、北京から羽田空港(NH1256便)と成田空港(NH906便)に到着し、ホテルニューオータニに向かいます。

29日(火)は午前9時30分から国会見学、11時から衆議院第一議員会館で懇親会(約60名の国会議員が出席を予定)を行い、そして昼食を取ってから、二重橋や銀座を観光し、ホテルニューオータニに戻ります。

午後5時30分から「暖流」発表会、6時30分からは歓迎パーティーが開かれます。

このパーティーには森、福田、鳩山の元首相をはじめ約40名の国会議員が出席するそうですから、民主党も自民党も入り乱れての状態になります。

5月30日(水)は午前10時に衆議院議長公邸を訪問、正午に日本体育大学を訪問、午後3時30分に東京都議会を訪問、5時30分に国技館を訪問します。

5月31日(木)は朝から夜まで山梨県を視察します。

6月1日(金)は朝から浜離宮〜隅田川〜浅草を廻った後、午後4時から4時30分まで首相官邸で野田内閣総理大臣と面会します。

その後は銀座を廻って、午後6時から8時30分まで東京プリンスホテルにおいて夕食会を開催します。

6月2日(土)の朝、羽田空港(NH1255便)と成田空港(NH905便)から北京に出発します。

以上が主な予定となっていますが、「中國反共聯盟」を名乗る団体からは、何時に何処という予定、行事の出席者、関係者の住所や電話番号など、かなり詳細な情報が寄せられました。

しかし、情報源の秘匿を考慮して、ここでの公開を差し控えます。

とはいっても、歓迎や糾弾などの運動をされる方もいらっしゃるでしょうから、個別のお問い合わせには出来る限り対応いたします。

なお、愚生らが企画している運動については後日あらためてご報告申し上げます。
posted by 丸三家パスタ at 22:11| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年04月10日

2012「中日国民交流友好年」開幕式in東京

2012「中日国民交流友好年」開幕式in東京なる式典が、今日4月10日(火)午後7時より渋谷Bunkamuraのオーチャードホールで開催される。

主催は「中日国民交流友好年実行委員会」と「中華人民共和国駐日本大使館」となっており、中共政府主催の公式行事だ。

2月16日には日本政府主催の「日中国民交流友好年」開幕式が、北京で開催された。

4月上旬に渋谷のBunkamuraで開催されるらしい…との情報を得て、今まで「日中」「40年」「Bunkamura」をキーワードにして何度もインターネットで検索したが、見つからなかった。

しかし、先程は一番始めに見つかった。

外交日程に関する情報の公表が遅いのは、ここ数年になり常々あることだが……

開幕式とあるからには、今年は数多くの行事や事業があることは間違いない。

9月29日が「反中共デー」であるならば、今年は「反中共年」とすべきだ。

今夕、有志らと渋谷に行く段取りをした。

急な知らせとなったので、今日すぐに動ける方は少ないだろうが、今年は「反中共年」であることをご承知いただきたい。

今年は勝負の1年、「反中共年」を勝ち抜くため奮励努力するのでご助勢を願う。

【4月10日/三澤浩一】
posted by miego315 at 00:34| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年03月20日

[新風東京通信 592]

愚生が尊敬する同志である鈴木信行さん(維新政党・新風代表)から下記の案内が送信されてきました。

講師の河原博史さん(同血社会長)も、愚生が信頼する同志です。

1人でも多くの方々のご出席を熱望して、ご紹介いたします。

【三澤浩一】



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆



維新政党・新風 講演会


――右翼民族派運動の新世代指導者が語る――


平成維新の狼煙をあげよ


[講師]

河原博史氏(同血社会長)

略歴:昭和45年、神奈川県藤沢市生まれ。23歳から民族派運動に参加。平成12年に「同血社」を結成。同血社は日本共産党演説会衝突事件や、成人式会場隣接ビル屋上からのビラ散布事件、外務省ペンキ投擲事件、自民党本部ペンキ投擲事件などの果敢な行動で一躍世間の注目をあつめる。東京や神奈川の街頭、電柱などへの精力的なビラ貼りでも知られている。また、右翼民族派の中では、街宣車に依拠した従来の運動スタイルをいち早く見直すなど、民族派運動のパイオニアでもある。国内外メディアの取材も多数受けている。虎の尾を踏むことを怖れず、時代に対応できる運動ではなく、時代を切り拓いていく運動を志している。古典や国史への造詣も非常にふかい。

ブログ 同血社主人の一艸獨語 http://sousiu.exblog.jp/


[日時]

平成24年3月24日(土曜日)14時半開場/15時開演〜16時30分まで


[会場費]

500円


[会場]

ニュー新ホール(ニュー新橋ビル地下2階/東京都港区新橋2−16−1)


※事前申込不要。どなたでもお気軽にご参加ください。


[お問合せ]

維新政党・新風東京都本部

〒103-0014

東京都中央区日本橋蛎殻町1-6-4 第三カネタツビル103

TEL 03-5642-0008

FAX 03-5642-0009

メールアドレス otayori@shimpu.jpn.org
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2012年01月27日

激増!在日中国人の脅威

《激増!在日中国人の脅威》


【講師】

坂東忠信氏(元警視庁通訳捜査官)

〔略歴〕
交番勤務・機動隊員を経て北京語通訳捜査官。退職後は司法通訳・防犯講師として活躍。

〔著書〕
「通訳捜査官」「いつまでも中国人に騙される日本人」


【日時】

1月28日(土)
午後6時15分〜開場
午後6時30分〜開会


【場所】

日本橋公会堂 2階第三会議室

東京都中央区日本橋蛎殻町1-31-1 

(東京メトロ半蔵門線「水天宮前」6番出口徒歩3分/日比谷線「人形町」A2出口徒歩5分/東西線「茅場町」4a出口徒歩6分)


【会費】

1,000円(資料代)


【主催】

維新政党・新風 


【連絡先】

090-7055-2500(村田春樹)


事前申し込み不要です。直接会場にお越しください。
posted by miego315 at 00:59| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月26日

これでいいのか公立博物館

《これでいいのか公立博物館》


中国の抗日記念館から不当な写真の撤去を求める国民の会


総会・記念シンポジウム


【日時/場所】

1月28日(土)

午後1時
靖国神社昇殿参拝(参集殿に集合)

午後1時30分
総会(靖国会館・偕行の間)

午後2時
記念シンポジウム
「偏向展示と向き合う」
〔パネリスト〕
藤岡信勝(拓殖大学客員教授)
伊藤玲子(建て直そう日本・女性塾幹事長)
阿羅健一(求める会会長)
〔コーディネーター〕
清水明彦(求める会事務局長)


【参加費】

1000円(玉串料を含む)


参拝の人数・時間により時程が若干変更することがあります。ご了承ください。

当日は野田毅命・向井敏明命のご命日です。
posted by miego315 at 22:24| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2012年01月22日

《寒中お見舞ひ申し上げます》

《寒中お見舞ひ申し上げます》

平成24年壬辰歳元旦に詠む2首

たつたつと寝言ばかりの吾を恥づ国の大事に今日も昼寝か

龍はおろか鯉すらなれぬ我が身なら鯰となりて泥鰌くらはん

◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆

喪中につきまして年賀のご挨拶を失礼いたしました。

父 源之助、昨年9月30日に行年80歳(満79歳)にて永眠いたしました。

生前また没後のご厚情に謹んで御礼申し上げます。

× × × × ×

今年の干支は辰ですが 元旦の心境を戯れて申せば「昇り龍など望みもせぬがせめてなりたや滝の鯉」の一言 です

天空を駆け抜ける龍になれるなどとは 思ひ上がつてをりません

しかし 錦鯉のやうに権門財閥の池で餌を貰つて生きる事は 真つ平御免蒙ります

泥沼に息を潜めて漂ふ野鯉の方が まだましです

登龍門に辿り着く事は見果てぬ夢であらうとも 明日の勝利を信じて 傷つきながらも川の激しい流れに逆らつ て泳ぐ真鯉のやうに ひとすぢに闘ひたいと熱望いたします

× × × × ×

上記は平成12年、今から12年前の寒中見舞状に記した一文です。

満年齢で40歳、不惑になる年のものです。

未熟な文章ですが、この時の思ひは、今も全く変はつてをりません。

「進歩がない!」と嘆くべきなのか?「退化してゐない!」と喜ぶべきなのか?なかなか複雑な心境となりま す。

新しい年は「良い!」「悪い!」と別にいたしまして、新しい第一歩を踏み出したいと存じます。

「前進」「後退」それとも「転進」になるのか?それは分かりません。

もしかすると「転倒」や「転落」となるかも知れません。

しかし、自分自身で踏み出した第一歩ですから、その結果には悔いはありません。f

「我事において後悔をせず」は、敬慕する宮本武蔵の言葉ですが、我が行く道にも後悔や未練は無縁です。

もっとも反省すらしないのは、大きな欠点ですが……

これからも力が及ばず斃れることはあらうとも、力を尽くさず挫ける事なく、一所懸命に頑張りますので、 新 年もご指導ご叱正の程、宜しくお願ひ申し上げます。

なほ、鯉ではなく鯰を目指すやうになつたのは、自分自身の体型を冷静に分析(自覚?)できる年齢になつた からです。

三澤浩一
posted by 丸三家パスタ at 08:16| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年12月13日

《第10回9・29反中共デー東京大会》

《第10回9・29反中共デー東京大会》


平成23年9月29日(木)、第10回9・29反中共デー東京大会を開催しました。3月11日以来、地震・津波・原発事故という天災人災による巨大な被害に苦しむ同胞が多いにもかかわらず、東京大会には全国各地から約300名が参加しました。中共という脅威に対する危機感によるものだと存じます。
東京大会の次第ですが、次の通りになります。

[決起集会]
国民儀礼
9・29反中共デー宣言
共闘委員会の挨拶
連帯の挨拶
共同決議の採択
行進上の注意
シュプレヒコール

[行進]
三河台公園から広尾公園まで

[総括集会]
総括
シュプレヒコール

以上でした。
解散した後、有志が個人の資格と責任によって、中共大使館に赴き、糾弾行動を展開しました。
9・29反中共デー宣言および共同決議は、代表団が9月30日(金)、内閣府に赴き、担当官を通じて、内閣総理大臣に提出しました。小泉内閣が退陣して以来、安倍〜福田〜麻生〜鳩山〜菅〜野田と、7年連続で異なる総理大臣に提出することになり、生徒会なみの内閣の実態をあらためて実感することになりました。
大会の決議は昨年から、北海道、東北、東京、中部、関西、九州の6大会で同じ内容が採択された共同決議です。9月29日の当日は東京大会をはじめ、北海道大会が札幌で、中部大会が名古屋で、関西大会が大阪で、九州大会が福岡で、23日(金/祝)には東北大会が仙台で開催されました。野外集会、街頭演説会、徒歩や車輛による行進、中共大使館や総領事館に向けての糾弾行動など、それぞれが独自の方法で、反中共デー闘争を展開しています。神奈川県の川崎地区の同志らは当日、独自の行動で反中共デー闘争を展開しました。反中共デー闘争は“「中央」での「統合」”ではなく“「全国」での「連帯」”を志向する新しい運動として、大きく発展していると存じます。
来年は所謂「日中国交正常化」40年となります。反中共デー闘争にとりまして正念場の年であると、一所懸命に奮励努力する所存です。必ず勝利することを信じて、戦う覚悟ですので、これからも同志各位のご協力ご侠援のほど宜しくお願い申し上げます。
末筆となりましたが、私事のため、9月29日のご報告が2ヶ月以上も遅れ、師走になってしまいましたことを謹んでお詫び申し上げます。
【三澤浩一】


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


共同決議

中共(中国共産党=中華人民共和国)は敵国である。我が国土である尖閣諸島を侵略しようと妄動する「反日」「共産」「中華」の3悪国家との友好は断じて存在しない。中共という侵略者は戦うべき敵であり、中共に媚び阿る売国奴は討つべき敵である。我々は敵と戦い、賊を討つ事を誓う。
昭和47年9月29日、我が国は中共との国交を樹立した。来年は所謂「日中国交正常化」40年となる。しかし、我が国と中共との関係が正常かつ友好的であった事はない。主権侵害、内政干渉、領土および領海の侵犯など、中共による敵対行為は数限りなく繰り返されてきた。中共の脅威は、我が国だけのものではない。満洲、南モンゴル、東トルキスタン(ウイグル)、チベットに対する侵略・虐殺・苛政。また、台湾に対する侵略の野望。さらに、中共に支配されている全ての人民たちの苦難。中共は、アジア全民族の敵、いや、人類の敵である。
民主党政権は、東日本大震災の対応を見ても解る通り、党内の権力闘争を繰り返すのみで、国家の統治能力はない。また、中共に媚び阿る政策ばかりを推進して、中共に対する危機意識はない。我々は草莽の志士として、祖国の危機を坐視する事は断じて出来ない。9・29反中共デーの旗の下、北海道・東北・東京・中部・関西・九州大会に参加した全ての同志が連帯して、内閣総理大臣に対して、次の事項を要求する。

一、中華人民共和国との国交を断絶せよ!

一、前項の実現まで、我が国の主権と安全を守る為、次の15点を速やかに実行せよ!

@靖国神社に正々堂々と正式かつ公式に参拝する事

A国立戦歿者追悼施設の建設計画の中止を国の内外に宣言する事

B「河野談話」「村山談話」「菅談話」という反日自虐談話を撤回する事

C教科書検定における「近隣諸国条項」を撤廃する事

D尖閣諸島および沖ノ鳥島の防衛に全力を尽くし、東シナ海における海底資源の盗掘を阻止する事

E中共との防衛交流を即時中止する事

F中共への全ての経済援助および技術協力を中止する事

G所謂チャイナ・スクールをはじめとする売国的外交官を追放する事

H中共の国民の入国を制限するとともに、労働力を「輸入」しない事

I南京をはじめ中共各地に建設されている抗日記念館の歴史歪曲を是正させる事

J中共による侵略、弾圧、虐殺、脅威に苦しむアジア諸民族との連帯を表明する事

K危険な中共製品の輸入を禁止する事

L池袋チャイナタウン構想の如き「租界」建設計画の阻止を地元自治体に指導する事

M中共へ進出している日本企業に対して、中共からの撤退を指導する事

N外国人に地方参政権を付与する法案の検討および推進を白紙撤回する事

我々は、正義武断の名において、勝利の日まで闘う事を宣言し、ここに決議する。

第10回9・29反中共デー

平成23年9月23日

9・29反中共デー東北大会

平成23年9月29日

9・29反中共デー北海道大会

9・29反中共デー東京大会

9・29反中共デー中部大会

9・29反中共デー関西大会

9・29反中共デー九州大会

内閣総理大臣 野田佳彦 殿


☆☆☆☆☆☆☆☆☆☆


第10回9・29反中共デー東京大会共闘委員会

[共闘委員]

秋山一成・荒岩宏奨・石田和久・石原保・市村悟・伊藤満・江澤良彰・大熊雄次・大塚光晴・小曽戸清裕・小田昇・加藤順一・加藤勇次・河原博史・木川智・菊池慶雄・北畑博・草壁悟・工藤正也・國信隆士・小暮洋・小針政人・坂田昌己・志村馨・菅谷美樹・杉山英雄・鈴木信行・鈴木浩己・貴田誠・武井美喜也・竹内恒夫・立崎光明・内藤芳弘・中上清志・中野順二・中野文勝・長谷勇二・長谷川良一・浜本英二・針谷大輔・檜垣紳・人見仁・福田和久・福田邦宏・藤田学・舟川孝・松井正樹・松澤正明・三澤浩一・水谷浩樹・村石直人・目代直人・盛義一・森浩二・山口一夫・山口秀明・山田一成・山田英智・横山孝平・横山幸男・吉田誠司・渡邉淳司・渡部健一(新仮名五十音順)


[事務局]

中川幸右基・三澤浩一
posted by 丸三家パスタ at 22:39| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《押忍》

《押忍》



心猛くも鬼神ならぬ

人と生まれて情けはあれど

母を見捨てて波こえてゆく

友よ兄らと何時また会わん

(「蒙古放浪歌」より)



◇◆◇◆◇◆◇◆◇◆



9月に亡くなりました父ですが、菩提寺(臨済宗東福寺派)におきまして先月、七七日(四十九日)の法要を執り行いました。

法要の後、明治の御代に京都から東京まで駆け落ちしてきた曾祖父母をはじめとする先祖たちが眠る墓に納骨を済ませ、ようやく落ち着きました。

父の生前、また没後には多くの皆様に大変お世話になりました。

皆様のご厚情に心より感謝申し上げます。

ありがとうございます。

父が亡くなり、母が1人となりましたが、幸いなことに同居する家族もいる上、近所には親戚が何人もおりますので、ご安心ください。

冒頭に掲げましたのは拓殖大学歌集にある「蒙古放浪歌」の一節です。

愚生が「好きな歌です」と申し上げますと、老齢かつ病身の母を持つ長男として「無責任極まりない」と叱られてしまう歌詞と存じます。

「『公』か『私』か」「『忠』か『孝』か」を考え悩む時、入江九一を強く強く強く敬慕いたします。

松下村塾四天王と称えられる九一の足元にも及びませんが、九一のごとく力が及ばず斃れることはあろうとも、力を尽くさず挫けることなく、国家民族のため、奮励努力いたしますので、今後もご指導ご叱正の程、宜しくお願い申し上げます。

三澤浩一
posted by 丸三家パスタ at 22:38| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年11月03日

11・6 錦の御旗「けんむの会」

第9回『憲法無効論公開講座』東京大会/国会請願 集会・デモ

11・6 錦の御旗「けんむの会」

今こそ、全国民が結集し「拉致された国民・領土・憲法」を救いだそう!
国民大集会・大行進

国民救出・領土奪還・憲法復権

[日時]
11月6日(日)
受付12:00〜
開催13:00〜
集会終了15:00〜
デモ行進15:30〜

[会場]
日比谷公会堂
東京都千代田区日比谷公園1���3
電話03���5532���1522

◎基調講演
南出喜久治先生(弁護士)
・何故奪還できないのか?国民、領土、憲法
・日本の甦りは現状回復論の実践から始まる

◎必需携行品▲日本国旗
デモで掲げるのは「国旗」「錦の御旗」のみ…他の旗はご遠慮ください。
垂れ幕、プラカードはけんむの会指定のもの…各関係団体の旗や垂れ幕等はご遠慮ください。

◎参加費 無料

◎主催
錦の御旗けんむの会
参加希望者予約申込先
吉水神社 宮司 佐藤一彦(素心)まで
電話0746���32���3024
posted by miego315 at 14:04| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年10月29日

《教育勅語恢弘の集ひ〜渙発百二十一年を記念して〜》

《教育勅語恢弘の集ひ〜渙発百二十一年を記念して〜》

 来る十月三十日は明治二十三年に明治天皇より教育勅語(「教育ニ関スル勅語」)が下賜された記念の日であります。
 顧みれば、勅語渙発は、欧米文物流入の中で道徳が軽視され国民思想が混乱する時代風潮を深く憂慮された明治天皇の聖旨が結実したものと申せませう。以来百二十年余、同様の時代風潮は遥かに悪化した様相で祖国を覆ひ尽し、亡国の惨状を呈してゐます。今日ほど教育勅語の精神が見直されるべき時はありません。
 皇国史上燦然と輝くこの勅語の比類無き意義を問ひ直すために私どもは旧臘、教育勅語渙発百二十年記念講演会を催しました。その後、これ一回に終らず継続して勅語の恢弘に微力を尽すべしとの声が関係者の間に上がり、これに応へて下記の集ひを行ふこととなつた次第です。
 講師にお迎へする佐藤雉鳴様は、教育勅語論議上劃期的な、さらに申せば空前絶後の問題提起を数年前に御著書を以て為された方であります。昨年の講演会に出席された方は、講師を務めた森田忠明本会同人がそのことに言及したことを御記憶でありませう。
 有志各位の御来席をお待ちしてゐます。
 平成二十三年十月吉日
(案内より)

【日時】
 十月三十日(日曜)十三時半〜十六時

【会場】
 靖国会館二階「偕行の間」

【次第】
 第一部 記念講演
  講師 佐藤雉鳴様(詔勅研究家)
  演題 教育勅語の奉戴と謹解
第二部 会関係者意見表明

【参加費】
 千円

【主催者】
 教育勅語恢弘の会
  同人=魚谷哲央・四宮正貴・中村信一郎・福永武・藤本隆之・三澤浩一・森博雄・森田忠明(代表)・小川力(正五十音順)

【講師紹介】
 昭和二十五年生れ。会社勤務を経て詔勅研究に専念する。実事求是が本分。著書に『本居宣長の古道論−図書館で読み解く『直毘霊』−』、『繙読「教育勅語」−曲解された二文字「中外」−』、『国家神道は生きている−靖国論議はすべて無効である−』、『日米の錯誤・神道指令−知識人の大罪−』。(いづれもブイツーソリューション発行)

【連絡先】
 参加申込みは前日までに下記(中村)宛へ
 電話090−4815−8217
 FAX:03−3712−8862(電話兼)
 Eメイル:nakasin@pop11.odn.ne.jp、caq97080@pop11.odn.ne.jp
posted by 丸三家パスタ at 12:01| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会》

シーベルトもセシウムも知るもんか!

今こそ核武装!急げ核武装!

国家百年の大計としての原子力を考える

我が国で初めての大集会!

錚々たる論客が「脱原発反原発」を木っ端微塵!


《原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会》


[日時]

 10月29日(土)午後5時45分開場 6時00分開会


[場所]

 文京区民センター三階 3A会議室(文京区本郷4-15-14)


[講師]

 基調講演「文明論としての原子力」
  井尻千男(拓殖大学名誉教授)

シンポジウム
 小山和伸(神奈川大学教授)
  家村和幸(日本兵法研究会会長)


[会場負担金]

 1,000円


事前申し込み不要 直接会場にお越しください。

[主催]

 原発堅持・非核三原則撤廃国民大集会

  実行委員長 村田春樹(電話090-7055-2500)

  事務局長  荒木紫帆
posted by miego315 at 00:32| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2011年09月23日

《【反中共デー】お詫びと訂正》

《【反中共デー】お詫びと訂正》


反中共デーの全国各地のご案内につきまして、誤りがありました。
@北海道大会は「23日(金/祝)」ではなく「29日(木)」に開催されます。
A中部大会の集会開始は「午前1時15分」ではなく「午前10時15分」です。
以上、お詫びして、訂正いたします。
【三澤浩一】


《北海道大会》

[日時]9月29日(木)午後6時から午後8時まで

[場所]札幌市中央区大通3丁目

※リレー演説会


《東北大会》

[日時]9月23日(金/祝)正午開始

[場所]宮城県仙台市青葉区一番町3−1−1「藤崎ファーストタワー館」前(旧みずほ銀行前)

※大衆啓蒙演説会


《東京大会》

[日時]9月29日(木) 午前11時〜集会開始 正午〜行進出発

[場所]三河台公園(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)

※超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。また、車輛での参加および徒歩行進に適さない服装での参加はご遠慮ください。


《中部大会》

[日時]9月29日(木)午前10時15分〜集会開始 11時〜出発
- 元のメッセージを隠す -

[集合場所]栄中央公園

※徒歩による行進


《関西大会》

[日時]9月29日(木)午後1時〜集会開始 2時〜出発

[集合場所]靱公園東園

※服装は隊服(普段着でも可)

※徒歩による行進(のぼり、団体旗、国旗、ハンドマイク等持込歓迎)


《九州大会》

[日時]9月29日(木) 午前9時30分〜集合 午前10時00分〜集会 正午〜デモ・車両行進

[集合場所]福岡懸護國神社(福岡市中央区六本松TーTーT)

※服装は隊服・普段着でも可

※徒歩および車両での行進

※車両・のぼり・国旗・ハンドマイク等持込歓迎
posted by 丸三家パスタ at 11:22| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

《全国各地の反中共デー闘争》

《全国各地の反中共デー闘争》

全国の皆様へ、各地で開催される反中共デー闘争の予定をご案内いたします。 反中共デー闘争は右翼民族派愛国陣営の闘士だけではなく、様々な立場の人が参加しています。現職の国会議員が馳 せ参じてくれたことも何回かありました。老若男女を問わないだけではなく、民族や人種すら超越したこともありま す。夫婦や親子での参加という微笑ましい光景もあります。お父さんとお母さんに手を繋がれた子供、お父さんと参 加した女子高生など、近年は子供連れが目立つようになりました。 今年も例年通り、全国各地で反中共デー闘争が展開されます。当日は東京大会をはじめ、中部大会が名古屋で、関西 大会が大阪で、九州が福岡で、23日(金/祝)は北海道大会が札幌で、東北大会が仙台で、開催される予定です。 野外集会、街頭演説会、徒歩や車輛による行進、または中共大使館や総領事館に向けての糾弾行動など、それぞれが 独自の方法で、反中共デー闘争を展開します。また、神奈川県の川崎地区の同志らは当日、独自の行動で反中共デー 闘争を展開しています。反中共デー闘争が“「中央」から「全国」へ”“「統制」ではなく「連帯」を”と、大きく発展し ていることが実感できます。これこそ理想的な共闘であると確信します。 【三澤浩一】

《北海道大会》

[日時]9月23日(金/祝)午後6時から午後8時まで

[場所]札幌市中央区大通3丁目

※リレー演説会

※29日、日中、在札中国領事館に抗議文投函予定。

《東北大会》

[日時]9月23日(金/祝)正午開始

[場所]宮城県仙台市青葉区一番町3−1−1「藤崎ファーストタワー館」前(旧みずほ銀行前)

※大衆啓蒙演説会

《東京大会》

[日時]9月29日(木) 午前11時〜集会開始 正午〜行進出発

[場所]三河台公園(東京都港区六本木4の2の27/六本木通り沿い/俳優座の横)

※超党派の運動のため、会旗など団体の旗の掲揚は禁止します。また、車輛での参加および徒歩行進に適さない服装で の参加はご遠慮ください。

《中部大会》

[日時]9月29日(木)午前1時15分〜集会開始 11時〜出発

[集合場所]栄中央公園園

※徒歩による行進

《関西大会》

[日時]9月29日(木)午後1時〜集会開始 2時〜出発

[集合場所]靱公園東園

※服装は隊服(普段着でも可)

※徒歩による行進(のぼり、団体旗、国旗、ハンドマイク等持込歓迎)

《九州大会》

[日時]9月29日(木) 午前9時30分〜集合 午前10時00分〜集会 正午〜デモ・車両行進

[集合場所]福岡懸護國神社(福岡市中央区六本松TーTーT)

※服装は隊服・普段着でも可

※徒歩および車両での行進

※車両・のぼり・国旗・ハンドマイク等持込歓迎
posted by 丸三家パスタ at 05:38| 静岡 ☀| Comment(0) | TrackBack(0) | 三澤浩一「山椒雑記」 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする
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